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FAQ's

設備機器の交換、一部分のクロスの貼り替えから、大規模な間取りの変更、耐震、断熱などの住宅性能を高める工事も致します。住宅の不便なところやご不満を解消するための、ちょっとした小工事も遠慮なくご相談ください。

リフォーム成功の秘訣は、目的をはっきりさせることです。
家族全員が意見を出し合って、緊急度合い、重要さから優先度を決めます。
ご予算にも限りがあるでしょうから、優先順位をきめて、計画的に進めるほうが良いと思います。

リフォームのタイミングは、だいたい以下の場合です。

  • 建物全体や部屋別の不便さの解消
  • 年数経過による建物や設備の老朽化
  • 家族の年齢や家族構成等、生活環境の変化
  • 健康で、安心に暮らすための改善

費用の明細が記入されているかチェックしましょう。「xx工事一式xx円」などの大雑把な見積もりでは、後々トラブルの原因になります。逆にそのような見積もりを出してくる業者には注意しましょう。
その他、設備機器等では定価やメーカー、品番、仕様や施工の方法なども具体的に記入されているかチェックしましょう。品番等がわかればカタログやWebで再確認も出来ますので、細かい点もチェックする事をお勧めします。

費用の明細が記入されているかチェックしましょう。「xx工事一式xx円」などの大雑把な見積もりでは、後々トラブルの原因になります。逆にそのような見積もりを出してくる業者には注意しましょう。
その他、設備機器等では定価やメーカー、品番、仕様や施工の方法なども具体的に記入されているかチェックしましょう。品番等がわかればカタログやWebで再確認も出来ますので、細かい点もチェックする事をお勧めします。

値引きについては、その会社によるので一概に言えません。よく大幅な値引きを簡単にする業者もいますが、それでは最初に出してきた金額は何だったのでしょうか?そのように弊社は考えます。弊社では、常に適正な価格でお見積を提示するように心がけております。
あまり大幅な値引きをするという場合は、例えば安い部材になっていたりと、どこかに落とし穴があるかもしれませんので、ご注意ください。

一般的に親世帯と子世帯が一階二階と別れて住む事になると思います。
どちらがどちらの階にするか、玄関の使い方から、どこまでを共用にして、どこまでを個別に使うか、ご家族で相談しながら決めることになります。
完全に上下階を独立させて生活できるような工事の場合は、工事費用も高額になりますので、ご家族で予算も考えながら話し合うことが一番大切だと思います。

子供も成長するにつれて自分の部屋が欲しくなってきます。
増築やリフォームをして部屋をひとつ増やすのは、お金さえかければ簡単に済みますが、子供が自分の部屋をもつと、今度は「勝手に入らないで」と言い出すかもしれません。
子供が成人すると独立して家から出て行く場合もあるでしょう。将来的なことを見据えて考えることが重要だと思います。よろしければご相談して頂ければ、その辺も踏まえたアドバイスを致します。

増築すれば自由に出来る部屋数も増えて便利になると思われがちですが、しっかりと将来も考えたうえで計画することをお勧めします。
増築を考えるときは、まず今の住まいの間取りや用途を見直してみてください。
例えば今使っている寝室を他の部屋にするなど、プランはいろいろあると思います。
ちょっとした案で、満足度の高いリフォームになる事もあります。ご家族で楽しみながらプランをたてて、その上で業者に相談すると良いのではないでしょうか。

場所ごとに別々のリフォームを考えるよりも、関連する工事毎にまとめるのが安く上げるコツです。
例えば、浴室をリフォームする場合、一緒に同じ水廻りの洗面所やトイレを工事するほうが工事費を抑えることが出来ます。同じように、壁紙を張り替えるにしても、1部屋だけより2部屋一緒にすると、別々の工事よりは費用を抑える事ができます。
ご家族の希望と優先度を考えつつ、どのようにすれば効率が良いか業者に相談するのがベストだと思います。

上記以外の疑問にもお答え致しますので、些細な事でもご相談くださいませ。

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